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すてきな片想い☆日常の出来事などを書いてます☆ |
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September 14 いろんな想い思ったよりも風邪が長引いて、いまだに軽い咳が出ます。
咳が長引くのは、東京の空気が悪いからだと思うんですよね。
7日に、北海道から夏休みを取って彼が来ました。
東京にいる友達に会う予定もあったようですが、前日に「会える?」ときかれていたので、羽田まで迎えに行きました。
会ったときに、「くみに心変わりされて辛かった」というようなことを言われました。
そして、「中途半端な付き合い方をしてきてしまったから、自分もいけなかったと思う。これから2年以内を目途に一緒にならないか。」と言うのです。
2年というのは、来春彼が異動になるかもしれないので区切りをつけやすいということ、わたしの仕事のことなどを考えてのことのようです。
わたし自身の気持ちが置き去りにされているような気がするので、まだ返事はしていません。
いまわたしが気になっている人のことについて、彼は何も触れませんでしたが、その人とは毎日のようにメールをやり取りしています。
恋とは違うような感じですが、「ああ、好きだなぁ」って思うこともたびたびです。
いろんな想いがグルグルと回っているのですが、後悔のないように自分の気持ちに正直になりたいと思います。
September 02 ゴホンといえば・・・夏休み明けの昨日、夜中まで熱が37.8度あったけど朝方には平熱に下がったので出勤。
請求書関係の仕事があるので休めなかったのです。
出勤してみたら、隣の席のまきちゃんも同じ症状の風邪をひいていて、ふたりしてマスクをしてお仕事。
なんとか仕事の段取りを整えて、夕方になる頃には、だるくてバテバテ。
通勤電車&バスは冷房が効き過ぎていけません。
喉にも悪いよ。
咳が止まらないので、「今夜も眠れないかな」と思ったところ、去年同じような風邪をひいたときに龍角散が効いたことを思い出して飲んでみました。
すごく効きますよ龍角散!!
たちまち喉が楽になって、時折目は覚めたものの眠れました。
すさまじい眠気に襲われる、咳止めシロップよりもいいとわたしは思います。。。
咳がひどいときには、龍角散をお試しください☆
August 30 夏のおわり8月28,29日と夏期休暇をとって、土日とあわせて4日間の夏休み中です。
休みに入ったとたん、喉が痛くなってどうも風邪のようです。
今月は暑さが厳しくて体力を消耗しました~。青森へ遊びに行ったり楽しかったけれど、疲れることも多かったんですよね。
天気も良くなかったので、うちでのんびり過ごしました。
8月は日本中が慰霊の月になりますが、わたしにとっては大好きだった人がなくなって6回目の夏でした。
思い出はだんだん記憶の片隅に追いやられつつありますが、ふとしたときに宝物のような思い出がよみがえって
「どうしてこのことを忘れていたんだろう、忘れていられたんだろう」と思うことがいまだにあります。
大好きだった彼は、いまごろ天国でなにをしているのかな。
いつまでもこだわっているわたしに呆れているかもしれないね。
August 24 その正体は・・・1週間ほど前の夜8時半ごろ、わたしはお風呂に入っていました。
ふと気づくと、外からパソコンのキーボードを打つ音が聞こえてきました。
パシパシ・・・パシパシパシ・・・パシン
パシパシパシ・・・パシン
「誰?・・・というかどこの家? ずいぶん力入れて打ってるよね。」と思いながら、お風呂から出てみると、お風呂場とは反対側の方から音が聞こえてきました。
「歩きながら打ってるの?まさかね」
家の前はちいさな公園になっているので、誰か外で何かしてるのか?と思い庭に出てみました。
そこでわたしが見たものは・・・
音の正体はセミでした。
セミが 庭の桜の木の幹にとまって、「みん、みん、みみみ・・・・」と鳴いていたのです。
正体見たり枯れ尾花
翌朝、この話をハハにしたら、ハハは「わたしも昼間、誰かが水をまいてる音がして見に行ったらセミだったのよ!」とのこと。
ぱしゃ、ぱしゃ、ぱしゃぱしゃぱしゃ・・・確かに水音にも聞こえるかも・・・。
セミの声が聞かれるのもあとわずかですから、行く夏を惜しみながらセミの声に耳を傾けたいと思います。
でも、どうせなら昼間に元気良く鳴いてほしいですね。 August 16 ねぶた祭り8月5日、6日でねぶた祭りを観に行ってきました。
夏祭りは初体験で、1泊2日の強行軍でしたが、楽しかったデス。
ねぶたは昼間には、ねぶたラッセランドにおさめられていて、祭りの開始時間に合わせて所定の場所へ移動します。
夜、照明がついたねぶたは、生き生きときれいに大きく見えますね。残念ながらここには昼の写真しか載せられませんでした。
観るだけではなく、仕事関係のグループ(県庁ねぶた実行委員会)に跳人(はねと)で参加させてもらいました。正式な跳人の衣装さえ身に着ければ、観光客も参加させてもらえるとは知りませんでした。
同僚とわたしのほか、知人が3人一緒に跳ねてくれて、彼らから 「らっせーら!!」の掛け声にあわせて、片足で跳ねる動作をレクチャーしてもらい、19時10分に花火を合図に祭りがスタート!
ずっと跳ねつづけるわけではなく、途中歩いたり、小走りになったりしながら列についていくのですが、にわか跳人は体力が続かずバテバテでした。
跳人は衣装に鈴をつけているので、跳ねると
跳ねているうちに鈴が落ちてしまうことがあり、道に落ちている鈴を拾うと1年間幸せになるといわれているそうです。
わたしは3個拾いました!
これでこの1年は幸せに過ごせるかな?
祭りは21時に終了し、その後は飲み会でホテルの部屋へ戻ったのは23時過ぎ。もう眠たくてきつかったですよ。
シャワーを浴びて、すでに痛み始めていた足にバンテリンを6枚貼って就寝。
翌日は朝から市場や五所川原の立佞武多の館へ連れて行ってもらいました。筋肉痛で階段の昇降が辛かったデス。
貴重な体験が出来てとっても楽しかったです。
July 28 寝不足昨夜から、ハリー・ポッターの最終巻を読み始めました。
上巻の3分の2まで読んだところで1時になったので中断して寝ました。
少々寝不足です。
この物語もこれで最後かと思うと とてもさみしいです。
余談ですが、家のパソコンはセキュリティの関係か、電源を入れてすぐにはメッセにサインイン出来なくなっています。
そして、突然サインインしたと思うと固まってしまうんです。
そのためもう半年以上メッセが出来ない状態が続いていて、彼との疎遠の一因にもなった気がします。
msnが不安定なんですかね?ふぅ~
July 26 意外な展開・その後6月の末に、北海道の彼に、「ほかに好きな人が出来た」という話をしました。
彼は「そうなんだ そんな日が来るかもしれないって思っていた 付き合うの?」と聞かれて 動揺してしまいました。
気なる彼のこと・・・ただ好きというだけで恋愛感情としてはどうなのか、正直今でもわからなかったりします(考えないようにしているのかも)。
そして、北海道の彼とは距離が開き始めて、どうしているか気になっても3週間ちかく連絡しないでいました。
おとといの夜北海道の彼から「元気か (新しい彼と)仲良くしている?」とメールが来たので
「付き合っていないよ わたしが一方的に好きになっただけだから」と返信しました。
このままこの恋は終るのかな。
友達ではいられないのかな。
近くにいれば顔を見て話せるのに、距離がもどかしい。
いえ、距離がもどかしかった時期はとっくに過ぎてしまっていたのかもしれません。
July 21 夏本番☆梅雨が明けていよいよ夏本番ですね。
湿気の多い蒸し暑さは苦手です。からっとした暑さなら我慢できるんだけどなぁ。。。
さて、その後のお話です。
わたしがいま気になっている人は青森出身で、毎年ねぶた祭りの時期にあわせて帰省しています。
今年はわたしとその同僚たちを誘ってくれたので、一緒に行くことになりました。
おまけに、話の流れで、ねぶた祭りの跳人(はねと)の衣装を着て祭りに参加することにもなってしまいました。
青森の仕事関係者の人たちと現地で合流するので、すごく楽しそうでいまから楽しみなんですけど、跳人なんかして大丈夫なのかわたし?
毎年アキレス腱を切る人がいるそうで、口の悪い人からは 「くみのんさん、アキレス腱切らないでよ」 と名指しで言われています。
まぁ、無理はしませんけどね。笑 June 28 意外な展開?自分でも意外なことだと思うのですが、
北海道の彼の他に、好きな人が出来ました。
意外なことに、一目ぼれとかではなく、ずっと以前から知っている人が 気づいたらものすごく気になる人になっていました。
一過性のものなのかもしれないけれど、
そのひとに会えるときはドキドキしっぱなし。もらったメールを何度も読み返してみたりして。
無愛想な人なのにたまに見せてくれる優しさに、ものすごく癒されるのです。
その人はわたしのことをたぶん、妹のように思っているのではないかな?
振り向かせるために努力が必要ですね
ずっと会っていない北海道の彼は、もしもわたしに好きな人が出来たら、親友になってくれると言いました。
あはは。。。って、笑いごとじゃないけれど、自分でいうのもなんですが、わたしは一途だと思っていたので意外な展開にちょっと動揺しています。
初夏の装い東京は梅雨真っ只中、曇り空のぐずついた天気の日が続いています。
もうあと半月ほど経つと、むしあつーいニッポンの夏が来るのですね・・・。気重だなぁ。
そんな中、我が家では初夏の装いをしているものがあります。
いま家の庭では、2年前に地植えにした赤と青の紫陽花がとてもきれいに咲いています。
赤い紫陽花は、花屋さんで売れ残っていたのを買ったのですが、
そのときに「この紫陽花は2年目のものなので、花が終ったら一回り大きい鉢に植え替えてやってください」と言われました。
わたしが、紫陽花を地植えにするつもりだと応えると「それが一番です」とのことでした。
我家の紫陽花たちは、まだまだ小さいですが、ちょっとした山くらいの大きさに育ってほしいと思ってます。
そしてもうひとつ、くちなしの花もいい匂いを振りまきながら咲いています。
娘のいる家にくちなしを植えてはいけない=嫁の口なし なんて言い伝えがあるそうな。
父がそんな言い伝えを気にしているようですが(笑)、季節の移り変わりを花たちがおしえてくれるというのは、なかなかいいものだと思います。
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